Cohana(コハナ)は「心」と「花」を掛け合わせた名前です。花が一つひとつ違う姿で咲くように、私たちの個性もまた唯一無二の美しさを持っています。
花は、種をまき、水をやり、光を浴びることで自然と咲き誇ります。個性もまた、無理に作るものではなく、丁寧に育むことでその魅力が花開きます。
Cohana designは、そんな一人ひとりの“心にある想い”を大切にし、それぞれの個性が花のように咲き誇るデザインを届けます。
ブランド花であるラベンダーの花言葉「優美」「静けさ」「癒し」は、Cohana designが大切にするデザインの姿勢そのもの。
上品で洗練された表現、余白を活かした落ち着き、そして見る人の心にそっと寄り添う調和。
これらを重ね合わせ、花のように個性が広がる表現を届けています。
カタチにしたもの
わたしについて
遠藤聖子
EndoSeiko徳島県で暮らしながら、10年以上医療事務として働いてきました。人の想いに寄り添う日々の中で、「心にある言葉や気持ちを、デザインとしてまっすぐ届けたい」という気持ちが芽生え、学びを重ねてきました。今はその経験を土台に、一人ひとりの個性が花のように咲くデザインを届けています。